カフェインとは

〜今日のいしとよ第1334回〜

コーヒーや紅茶、エナジードリンクなどに含まれるカフェイン。

毎日欠かせないという方も多くいます。妊娠中や授乳中などは控えるイメージが多いカフェインですが、実際にどのような作用があるのか説明します。

覚醒作用で眠気スッキリ

カフェインの効果で最初に思いつくのは、スッキリとする覚醒作用でしょう。眠気を誘うアデノシンという物質を抑制することで、眠気を抑えてくれます。

飲む時間を意識することで集中力が上がるため、仕事や勉強に力を入れたいときに助かります。

利尿作用で老廃物を排出

カフェインには、利尿作用もあります。これは腎臓の血管が拡張し、血流が良くなるためです。

おいしくてついついたくさん飲んでしまいますが、トイレに行くのが難しい状況の場合や、水分が必要な状態でのカフェイン過剰摂取は、控えた方が安心です。

抗酸化作用でシミ予防

カフェインの抗酸化作用は、シミの原因になるメラニンの生成を抑える働きがあります。

大変嬉しい効果ですが、適度な量を摂取して得られる効果なので、シミ予防になるからと大量に摂取するのは控えましょう。

 

🌟GOD.Make.抜粋

8月21日生まれの著名人

  • クマのプーさん
  • カウント・ベイシー
  • 稲川淳二
  • 関根勤
  • 円広志
  • 西村和彦
  • Verbal
  • ウサイン・ボルト
  • ソン・スンヒョン





みんなはどれを選んでる?エレガンス新ルージュ 人気ランキング

〜今日のいしとよ第1333回〜

ひと塗りで美しい発色とツヤやかな唇が手に入る、「エレガンス ルージュ シュペルブ」。もうお試しいただきましたか?

美発色だけでなく、縦ジワをカバーして、ふっくらうるおった唇に仕上がるのも、秋冬にはうれしいと好評の新ルージュ。17色の色揃えで、必ず運命の1本に出会えます。

でも、色数が多いとむしろ決めきれない・・・という方のために、今日は、店頭での人気ランキングをご紹介しますねニコニコ

 

【人気ランキング ベスト5】

 

宝石赤No.1 100番(限定色)

モーブのニュアンスを含んだ、スタイリッシュで知的なレッド。

 

宝石赤No.2 12番(ベージュ)

外さない鉄板カラー。自然なピンクベージュ。

 

宝石赤No.3 13番(ローズ)

ローズ初トライにおすすめの、ハデすぎないなじみローズ。

 

宝石赤No.4 101(ピンク/限定色)

ほほえみが似合う、明るい肌に。フレッシュピンク。

 

宝石赤No.5 05番(レッド)

シックで落ち着きのあるディープレッド。モードなスタイルに。

 

 

一番人気は、プレス発表会でも大好評だった限定色の100番。濃厚なモーブレッドは、この秋押さえておきたい1色になりそうです。

 

気になる色は、実際に試してみるのがベストですが、もっと気軽にトライしたいという方は、ぜひバーチャルメイク体験を♪

自分の顔で何色でも試せるので、あれこれ迷うのも楽しめるはずです。

バーチャルメイク シュミレーターはこちら

 

 

8月18日より、ルージュシュペルブ(限定色含む)をご購入いただいた方に、リップ形のポーチをプレゼント中です。手のひらサイズですが、中にポケットもついていて使いやすさも○。ルージュシュペルブも、余裕で入ります。なくなり次第終了なので、お急ぎください

キャンペーン詳細はこちら

 

🌟ALBION-BLOG.抜粋

8月20日生まれの著名人

  • エーロ・サーリネン
  • アイザック・ヘイズ
  • アグネス・チャン
  • 梅宮アンナ
  • 森山未來
  • デミ・ロヴァート
  • 白石麻衣
  • 秋元真夏





ビタミンB12のはたらき

〜今日のいしとよ第1332回〜

ビタミンB12が含まれているということが特徴的なピロール米。ビタミンB12は、どのようなはたらきがあるのでしょうか?

  1. 赤血球の生成に関わっている
  2. 神経系のはたらきに関わっている
  3. 炭水化物・たんぱく質・脂質の代謝に関わっている

上記のようなはたらきを持ち、欠乏すると「アジソン貧血(巨赤芽球性貧血)」になります。基本的には動物性食品にのみ含まれているため、欠乏することは少ないといえます。

しかし、胃から分泌される物質(糖タンパク質)がなければ、B12を吸収することができないため、胃切除をした人や、萎縮性胃炎の人はどうしても不足しがちです。

🌟GOD.Make.抜粋

8月19日生まれの著名人

  • ココ・シャネル
  • 松本幸四郎
  • イアン・ギラン
  • ビル・クリントン
  • 鈴木敏夫
  • マシュー=ペリー
  • 風間トオル
  • ふかわりょう
  • 木村沙織





ピロール米栄養素を白米と比較してみると…?味や食感は?

〜今日のいしとよ第1331回〜

ピロール米と白米の栄養素を比較してみると、

  • ビタミンE・・・約14倍
  • 食物繊維・・・約6倍
  • マグネシウム・・・約5.5倍
  • ナイアシン・・・約5倍
  • ビタミンB1・・・約5倍

100gあたりの栄養素は、

  • エネルギー 350kcal
  • 炭水化物 73.8g
  • たんぱく質 6.8g
  • 脂質 2.7g
  • 水溶性食物繊維 0.7g
  • 不溶性食物繊維 2.3g

となっています。ビタミンやミネラルが豊富であることがよく分かりますよね!

また、白米に比べてピロール米は歯ごたえ・甘み・旨味が多いことも特徴です。栄養豊富で、食べやすいため、美容やダイエットにも利用できますね!

🌟GOD.Make.抜粋

8月18日生まれの著名人

  • 足利尊氏
  • ロマン・ポランスキー
  • 水道橋博士
  • 清原和博
  • 中居正広
  • 高木晋哉
  • G-DRAGON
  • 成海璃子
  • 藤井流星





ピロール米とは?

〜今日のいしとよ第1330回〜

簡潔にまとめると、「酸素を欠乏させることなく作ることができる農法」で作られた米です。

◎従来の農法

微生物が酸素を使い、土の中に二酸化炭素を放出するため酸素欠乏になります。その結果、根腐れが起きやすくなり、その分、米も元気がなくなってしまいます。

◎ピロール米の農法

「ラン藻」を土の中に繁茂させて、二酸化炭素を吸収し、光合成をするため土の中に酸素を生み出します。その結果、微生物が豊かになり、ビタミンなどが土に供給され、農薬など毒素も分解されます。

酸素たっぷりの元気な土で育つため、栄養満点の米ができるわけですね!

 

🌟GOD.Make.抜粋

8月17日生まれの著名人

  • ロバート・デ・ニーロ
  • ネルソン・ピケ
  • 赤井英和
  • ショーン・ペン
  • 川原正敏
  • 華原朋美
  • 蒼井優
  • 戸田恵梨香
  • 舞川あいく
  • レイチェル・ハード・ウッド





インナードライ肌が陥りやすい肌トラブル

〜今日のいしとよ第1329回〜

肌の水分と皮脂バランスが崩れていることから、インナードライ肌の場合、肌のバリア機能が弱まるため、さまざまな肌トラブルが起こりやすくなってしまいます。

どのような肌トラブルが起きやすいのでしょうか?

ニキビ

インナードライ肌は肌内部が乾燥し、肌表面の皮脂分泌が多くなることから、皮脂が毛穴を詰まらせ、ニキビの原因となります。

皮脂が多いので脂性肌と勘違いしてしまい、肌のテカリや皮脂を落とそうと過剰な洗顔をしたり、保湿を怠ったりすると乾燥を誘発させます。その結果、さらに皮脂を分泌させ過剰な皮脂が毛穴を詰まらせ、雑菌が繁殖してまた新たなニキビができるというループに陥ってしまいます。

小じわ

水分が不足し、肌が乾燥すると、肌内部の潤いを保っている成分が減少します。すると肌内部の水分を保持することができず、水分が蒸散してしまいます。その結果、肌の保湿力が低下してしまうのです。

肌の保湿力が低下すると、肌のキメが粗くなり、小じわの原因となります。

シミ・くすみ

肌内部の水分が不足することで、細胞の生まれ変わりであるターンオーバーが乱れてしまいます。

一度できたシミは肌がターンオーバーを繰り返すことで、メラニンを含まない細胞に生まれ変わり、目立たなくなっていきます。そのターンオーバーが正常に働かないと、シミはメラニンを含んだままになり、肌の血行もよくないことからくすみの原因にも。

かさつき・ごわつき

インナードライ肌は肌内部が乾燥していることから、肌がかさつきやすい部分がでてくるおそれがあります。特に皮膚の薄い目元や乾燥しやすい頬・口元にあらわれやすいでしょう。

またキメが粗くなることから、肌がごわつき、メイクのノリが悪くなることも。

 

🌟GOD.Make.抜粋

8月16日生まれの著名人

  • 菅原文太
  • ジェームズ・キャメロン
  • マドンナ
  • 本田朋子
  • 新井良太
  • 大沢あかね
  • ダルビッシュ有
  • ざわちん
  • 吉田朱里





インナードライ肌とは

〜今日のいしとよ第1328回〜

インナードライ肌とは、名前のとおり肌の内側の水分が不足し、乾燥している状態。このとき肌の表面は皮脂の分泌が多く、テカリ・べたつきがあるため、脂性肌と間違われることがあります。

このようにインナードライ肌とは内側が乾燥肌、外側は脂性肌の特徴を合わせ持つ肌状態ということが言えます。では何が原因でインナードライ肌となってしまうのでしょうか?

それは乾燥です。「肌表面は皮脂が多いのになぜ?」と思う方もいらっしゃると思います。この疑問を解決するためには肌の性質を理解する必要があります。

肌表面は水分と皮脂が混ざりあり、肌を外部刺激から守ってくれる皮脂膜を形成します。この皮脂膜を形成するには、水分と皮脂がバランスよく存在していることが条件となります。

しかし、肌の内部が乾燥していると、肌表面の水分と皮脂のバランスが崩れてしまいます。バランスが崩れると、不足している水分を補おうと皮脂が過剰に分泌されます。つまり、肌内部が乾燥することで、肌表面の皮脂が多くなってしまうのです。

 

🌟GOD.Make.抜粋

8月15日生まれの著名人

  • ナポレオン・ボナパルト
  • オスカー・ピーターソン
  • サンプラザ中野くん
  • アキラ100%
  • 秋山竜次
  • ナオト・インティライミ
  • 佐藤歩
  • 岡田将生
  • 萩野公介





ダイエット中にナッツ類が良いと言われる理由とは?

〜今日のいしとよ第1327回〜

ナッツ類には、ダイエットするために必要な栄養素が豊富です。

不飽和脂肪酸

ナッツ類は脂質を豊富に含んでいますが、その脂質の種類が注目されています。

ナッツ類は、オレイン酸、EPA、DHAなどの脂肪酸を含んでいます。悪玉コレステロールを減らすはたらきや、善玉コレステロールを増やすはたらきがあります。ダイエットだけでなく、健康にも嬉しい栄養素が豊富です。

脂質というと、悪いイメージを抱きがちですが、ナッツ類の脂質は良質であるため、問題ありません。しかし、良質といっても脂質であることに変わりはないため、食べすぎはNGです。

ビタミンE

抗酸化作用が高く、毛細血管の血流を良くするため、代謝UPにも良いビタミンです。

例えばアーモンドのビタミンEは、かぼちゃの約5倍も含まれています。ビタミンEの抗酸化作用は、今やアンチエイジングには欠かせません。

カルシウム

実はミネラル類も豊富なナッツ。カルシウムはナッツ類全般に豊富に含まれています。アーモンド、ヘーゼルナッツに多く含まれています。

骨や歯を丈夫に保つために必要なミネラルです。骨粗鬆症対策にも◎。

マグネシウム

アーモンド、カシューナッツに豊富に含まれます。抗ストレス作用もあるため、ダイエット中のストレス対策にも良いですね!

亜鉛

アーモンドに多く、亜鉛が不足すると味覚異常やにきびができるなどの症状があらわれます。

肌の状態を良く保つために必要なコラーゲンの生成にも関わっているミネラルです。

食物繊維

アーモンド、カシューナッツ、ピスタチオは特に食物繊維が多いナッツです。

食物繊維には水溶性・不溶性の2種類ありますが、ナッツ類は不溶性食物繊維が多く、胃や腸で水分を吸収して膨張し、腸のぜん動運動を活発にします。ナッツを毎日食べる人は、便秘が改善されるというデータもあるようです。

また、アーモンドについての研究では、腸内で食物繊維が脂質の吸収を妨げるため、余分なエネルギーを体に溜めない、という報告もあります。ダイエット中の体重管理にも良いですね。

🌟GOD.Make.抜粋

8月14日生まれの著名人

  • 桂歌丸
  • サラ・ブライトマン
  • 岡村靖幸
  • 鈴木保奈美
  • 鈴木Q太郎
  • TAKUMA
  • 浅利陽介
  • 本田舞
  • ゴンチャン





ナッツ類にはどんな種類がある?

〜今日のいしとよ第1326回〜

「ナッツ」といっても、さまざまな種類がありますよね。どんな種類があり、どんな効能があるのでしょうか?

くるみ

抗酸化作用はナッツ類の中でも非常に優れています。オメガ3脂肪酸も豊富で、血管を丈夫に保ち、美容や認知症予防にも良いといわれています。

αリノレン酸も多く、女性ホルモンのバランスを整えるといわれており、アンチエイジングにも嬉しいナッツです。

アーモンド

ナッツといえばアーモンド、というイメージを持つ人も多いのではないでしょうか。

アーモンドはビタミンEが多く、抗酸化作用が期待できます。アンチエイジングだけでなく、血行を良くするため、冷え性の改善にも良いですね!

カシューナッツ

カシューナッツはナッツ類の中でも脂質は少なめです。そのため、カロリーも他のナッツより低いため、ダイエット中におすすめです。

オレイン酸という不飽和脂肪酸が豊富で、血管の疾患を予防するはたらきも◎。

ピスタチオ

カリウムが多く、むくみ対策におすすめのナッツです。カリウムは体内の余分な水分を、体の外に出すはたらきがあります。

糖質の代謝に関わるビタミンB1、貧血対策に良い鉄も豊富です。

ひまわりの種

リノール酸が多く、コレステロールを上げにくくするため生活習慣病予防にも◎。

カリウムも豊富なため、むくも予防にも良いですね!

マカダミアナッツ

チョコレートやクッキーによく入っているナッツです。

パルミトレイン酸という脂肪酸が含まれていて、肌荒れ・肌のシミやシワに効果的といわれています。ビタミンB1も豊富なので、ダイエット中にもおすすめです。

ヘーゼルナッツ

オレイン酸がアーモンドの約1.5倍含まれているため、抗酸化作用や生活習慣病予防が期待できます。健康目的で食べる人も多いようです。

 

🌟GOD.Make.抜粋

8月13日生まれの著名人

  • アルフレッド・ヒッチコック
  • フィデル・カストロ
  • 高橋ジョージ
  • 林家パー子
  • 吉田正樹
  • 伊藤みどり
  • 篠原涼子
  • 杉村太蔵
  • Saori
  • 宮澤佐江





ダイエット中の麺類の食べ方

〜今日のいしとよ第1325回〜

どんな麺類でも、ダイエット中の食べ方の基本は、

  • 具沢山にする
  • 「麺だけ」という食べ方はNG
  • ゆっくり食べる

ということです。夏に食べることも多い、冷麺が良い例です。麺だけで食べることはなく、きゅうりやハム、卵を沢山のせて食べますよね!

 

🌟GOD.Make.抜粋

8月12日生まれの著名人

  • 徳川家光
  • 東てる美
  • 陣内孝則
  • 武田久美子
  • 東幹久
  • 諸星和己
  • 貴乃花光司
  • 蘭寿とむ