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頭皮が日焼けしたときのシャンプー時のポイント

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〜今日のいしとよ第151回〜

シャンプーは優しく

日焼けした頭皮はとても傷つきやすくなっているので、シャンプーは優しく行うのが鉄則です。指の腹を使って優しくなでるように洗いましょう。ひりひり痛むときは、シャンプーは使わずぬるま湯で流すだけにしてください。

市販で売られているシャンプーの8割は、洗浄力が強く頭皮に刺激を与えがちです。シャンプーは低刺激な「ベタイン系」「アミノ酸系」が最適です。泡立てネットなどを使用してよく泡立ててから髪になじませてください。なお、シャンプーは3倍くらいに薄めると刺激を抑えることができるうえ、洗浄力も高くなり、より頭皮に優しくなります。

炎症を起こしている間は、リンスやトリートメントは、頭皮につけないようにしましょう。

シャワーの温度に気をつける

シャワーの温度が低すぎると、整髪料や皮脂、日焼け止めを完全に洗い流すことができません。しかしながら、シャワーの温度が高すぎると、必要な皮脂や角質細胞間脂質を流しすぎてしまいます。シャワーの温度は38~40度くらいが適切です。また、シャンプーは先に泡立ててから優しく頭皮に載せ、しっかりとすすぎましょう。

髪を拭くときは押さえるように

濡れた髪は、傷つきやすいものです。ですから、髪を拭くときにゴシゴシこすってしまうと髪にダメージを与えてしまいます。

シャンプー後は、優しく押さえるようにタオルを当てるのがポイントです。

ドライヤーは離して使う

ドライヤーの温風は、髪のダメージには大敵です。ドライヤーを使って髪を乾かすときは、髪とドライヤーの距離を十分にとって(30センチ以上)、同じ場所に長時間当てないように注意しましょう。

また、自然乾燥も禁物です。濡れた髪はキューティクルが開いているので、寝ている間に擦れると傷みやすくなります。また、頭皮に菌が繁殖する場合もあります。

本日のバースデイカラー『オリーブ茶』

色言葉は『適確な発言・学識・保守』

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